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【Anker PowerPort I PD】購入レビュー【充電器の整理におすすめ】

【Anker PowerPort I PD】購入レビュー【充電器の整理におすすめ】

この記事はAnker PowerPort I PD – 1 PD & 4 PowerIQをレビューしている記事です。

悩む人

Anker製で複数ポート搭載しているから、Anker PowerPort I PDに興味があるんだけど、実際どうなの?詳しいレビューが知りたいな!

と言う疑問に答えます。

USB急速充電器は種類が豊富で、どれを選べばいいのか?難しいですよね!

しゅん

今回、複数ポートを搭載してUSB充電器の整理ができるかな?と思ってAnker PowerPort I PDを購入しました。

そこでこの記事はAnker PowerPort I PDのレビューとして、充電器の整理ができるのか?使ってわかったメリットを解説していきます。

複数ポート搭載のAnker PowerPort I PDに興味がある人は、ぜひ参考にしてみて下さい。

目次(タップで移動できます)

【Anker PowerPort I PD】購入レビュー【充電器の整理におすすめ】

【Anker PowerPort I PD】購入レビュー【充電器の整理におすすめ】
型番Anker PowerPort I PD – 1 PD & 4 PowerIQ
メーカーAnker
合計出力最大60W
PowerIQ
Quick Charge
Power Delivery
サイズ103x78x28mm
重さ約213g

まずAnker PowerPort I PDを購入したレビューの結論から。

しゅん

合計で5ポート搭載で急速充電にも対応しているので、非常に使い勝手が良い急速充電器です。

合計5つのデバイスに充電できるので、コンセント周りごちゃごちゃを整理出来ます。

もちろんサイズも手のひらサイズなので、持ち運びも問題ありません。

しゅん

値段も3,000円ほど、PD対応の急速充電器としてはコスパが良いです。

僕自身はAmazonのセールで購入したので、2,500円ほどで購入しました。

Anker PowerPort I PDは、1台持っていて非常に活躍しているUSB充電器だと思います。

関連記事【Amazonセール情報】2021年の次回はいつ開催?【狙い目のまとめ】

【Anker PowerPort I PD】購入レビュー【使ってわかったメリット】

【Anker PowerPort I PD】購入レビュー【使ってわかったメリット】

それでは順番にAnker PowerPort I PDを使ってわかった部分をレビューしていきます。

しゅん

僕自身が感じるメリットは下記の部分です。

Anker PowerPort I PDのレビュー
  1. ポート数⇒USB-C×1とUSB-Aを4つ搭載!
  2. 最大出力⇒合計出力は60W
  3. 電源コード式⇒コンセント周りを整理できる
  4. カラー⇒ホワイトとブラックの2色

順番に解説します。

関連記事【2021年版】USB急速充電器のおすすめ⑥選【iPadやMacBook向き】

レビュー① ポート数【USB-Cポート×1とUSB-Aポート×4】

ポート数はUSB-Cポート×1とUSB-Aポート×4

まずAnker PowerPort I PDの一番の特徴は、USB-Cポートを1つ、USB-Aポートを4つ搭載している点です。

しゅん

1つの充電器で多くのデバイスを充電できるのが非常に便利です。

実際、デスクライトやiPhone用のワイヤレス充電器、iPad mini用のlightningケーブルなどを1つの充電器に整理できました。

以前使っていたAnker PowerPort+ 3
以前使っていたAnker PowerPort+ 3

また、以前使っていたAnker PowerPort+ 3より充電開始のスピードが早く、すぐに充電が開始されます。

しゅん

USBを利用するデバイスが増えている方には、非常におすすめできます。

レビュー② 最大出力【合計60Wの出力でPD対応】

最大出力【合計60Wの出力でPD対応】

またAnker PowerPort I PDは充電スピードも早いです。

しゅん

PDに対応しているので、対応しているデバイスなら非常に早く充電できます。

USB-Cポートは最大30Wの出力なので、MacBook Proなどでは注意が必要です。

しかし汎用性が高い充電器なので、持ち運び用途などでも使い勝手が良いでしょう。

しゅん

僕自身は、MacBook Proに高速充電したい場合は、RAVPower製の急速充電器(RP-PC112)を使っています。

関連記事RAVPower 61W USB-C急速充電器(RP-PC112)レビュー【超小型でハイパワー】

レビュー③ 電源コード式【コンセント周りの整理ができる】

電源コード式でコンセント周りの整理ができる

さらにAnker PowerPort I PDは、電源コード式という特徴も良いです。

しゅん

コンセントを大きなアダプターで塞がないので、すっきり整理できます。

また充電器本体を利用する場所の近くに設置できるので、充電ケーブルが短くて済みます。

5ポートで2mとか3mの長い充電ケーブルを利用すると、地味に出費がかさみます。

しゅん

コンセントを整理できて、充電ケーブルも短くて良いので便利です。

レビュー④ カラー【ホワイトとブラックの2色】

カラー【ホワイトとブラックの2色】

また本体カラーはホワイトとブラックの2色から選ぶことが出来ます。

しゅん

僕はホワイトを購入しましたが、質感は良いです。

キレイな塗装のホワイトですし、傷もつかなそうな感じもありますし、青色のLEDライトを搭載していて、オシャレな感じに光っています。

LEDライトは光が強くないので、明るすぎる!と気になることも無いです。

しゅん

ホワイトはオシャレですし、ブラックも落ち着いた感じでおすすめできます。

\\ホワイトカラー//

\\ブラックカラー//

まとめ

Anker PowerPort I PD – 1 PD & 4 PowerIQをレビューしました。

しゅん

合計で5ポート搭載で急速充電にも対応しているので、非常に使い勝手が良い急速充電器です。

さらに使ってよかった点は下記の部分です。

Anker PowerPort I PDのレビュー
  1. ポート数⇒USB-C×1とUSB-Aを4つ搭載!
  2. 最大出力⇒合計出力は60W
  3. 電源コード式⇒コンセント周りを整理できる
  4. カラー⇒ホワイトとブラックの2色

複数のデバイスを充電できて、コンセント周りの充電器を整理したい人に非常におすすめです。

しゅん

コスパが良いUSB急速充電器として非常におすすめですよ!

\\スペック詳細//

型番Anker PowerPort I PD – 1 PD & 4 PowerIQ
メーカーAnker
合計出力最大60W
PowerIQ
Quick Charge
Power Delivery
サイズ103x78x28mm
重さ約213g

\\ホワイトカラー//

\\ブラックカラー//

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