WordPressテーマ『Diver』のメリット・デメリットを比較した総合評価

WordPressテーマ『Diver』のメリット・デメリットを比較した総合評価

この記事はWordPressテーマ『Diver』を使って分かった【総合評価】をまとめた記事です。

WordPressテーマ『Diver』ってどう?
『Diver』の機能や使い勝手が知りたい!

という悩みに答えます。

実際に使ってみないと分からない【メリット】と【デメリット】と、他のテーマとの比較をまとめました。

WordPressテーマ『Diver』に興味がある方は是非参考にしてみてください。

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WordPressテーマ『Diver』は手間が少ない優良テーマ!

アフィリエイトやSEO対策ならWordPressテーマ『Diver(ダイバー)』がおすすめ

WordPressテーマ『Diver』は『機能が豊富で、非常に細かい所まで設定できる点が特徴』です。

SEO最適化】や【AMP対応】【画像遅延読み込み】なども既に搭載しているため、安心して使うことが出来ます。

しかもサポートが【無期限・無制限】に利用可能なので、初心者の方でも安心して使うことが出来ます。

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WordPressテーマ『Diver』のメリット

メリット

  1. アップデート】が落ち着いて、安定感が高い
  2. 入力補助機能】の使い勝手がよく、記事作成が効率的になる
  3. 関連記事】が一覧の中から選べる
  4. AdSense広告】はコードをコピペするだけで表示可能
  5. CTA】は作成も設置も非常にカンタン
  6. LP】は自由に作成可能でキラーページを作れる
  7. 共通コンテンツ】でリンクやバナーを管理可能
  8. カテゴリーページ】でカテゴリーをまとめ記事化できる
  9. 無期限・無制限】で『メールサポート』が利用可能

【アップデート】が落ち着いて、安定感が高い

【アップデート】が落ち着いて、安定感が高い
WordPressテーマ『Diver』が発売された当初は【アップデート】が頻繁で、若干不安定な部分がありました。

しかし最近はアップデートの回数が落ち着いて来て、完成度が高く、非安定感が高いテーマになりました。

頻繁なアップデートで不具合が出るより、安定感が高い方が安心して使えておすすめです。

公式 : 更新情報を確認してみる

【入力補助機能】の使い勝手がよく、記事作成が効率的になる

【入力補助機能】の使い勝手がよく、記事作成が効率的になる

入力補助】として23個の機能が搭載されています。

例えばリンクを目立たせる【ボタン】機能や【ランキング】作成機能などがあります。

便利なのが【ボタン】作成機能で【広告タグ】をコピペするだけで、簡単に【ボタン作成】することができます。

A8.netなどでよくある【imgタグ】付きのアフィリエイトタグもコピペするだけで、ボタン作成が出来て便利です。

『Diver』は細かい部分で、記事作成が効率的に出来る機能が搭載されています。

【関連記事】が一覧の中から選べる

【関連記事】が一覧の中から選べる

WordPressテーマ『Diver』で【関連記事】を追加するのは非常に簡単です。

他のテーマで【関連記事】を追加する時は【URL】を確認したり記事の【ID】を調べる必要があります。

しかし『Diver』は【関連記事】をクリックすると、一覧で記事が表示されます。

その中から追加したい記事を選ぶだけでリンクの追加が可能です。

記事の【URL】や【ID】を調べる手間が不要なので、非常に手軽にリンクの追加が可能です。

【AdSense広告】はコードをコピペするだけで表示可能

【AdSense広告】はコードをコピペするだけで表示可能

WordPressテーマ『Diver』は『AdSense広告をコピペするだけで表示が可能』です。

ダッシュボードの【Diverオプション】⇒【基本設定】とクリックするだけで、コードを追加出来ます。

H2見出しの前やインフィード広告などを一括で設定可能です。

もちろん記事ごとに【表示or非表示】をワンクリックで設定可能ですし、見出し前は1つ1つ違う広告も設定可能です。

H2見出しの前に広告を乗せるには【プラグイン】or【テーマの編集】が必要な場合もあり、手間がかかります。

その点で『Diver』は、貼り付けるだけで広告を表示できるので、収益化に大きく貢献してくれます。

【CTA】は作成も設置も非常にカンタン

【CTA】は作成も設置も非常にカンタン

WordPressテーマ『Diver』の【CTA】は『記事ごとに別のCTAを表示することが可能』になっています。

作成は【投稿ページ】や【固定ページ】と同じ感覚で作成出来て、レイアウトやカラーも設定が可能です。

カテゴリー毎に違う【CTA】を表示できて、作成もラクなので、記事下を有効活用出来ます。

【LP】は自由に作成可能でキラーページを作れる

【LP】は自由に作成可能で可能性は無限大

WordPressテーマ『Diver』』の【LP(landing page)】作成機能は非常に自由度が高いです。

細かく作成するには、HTMLやCSSの知識が必要になりますが、自由度が高いので作りたいイメージ通りに作成が可能です。

コンテンツ販売をしないなら不要な機能かもしれませんが、標準で搭載しているので、後から【LP】を作成したくなっても対応可能です。

【共通コンテンツ】でリンクやバナーを管理可能

【共通コンテンツ】でリンクやバナーを管理可能

同じコンテンツを簡単に追加できる【共通コンテンツ】機能を搭載しています。

この機能を利用するとアフィリエイトリンクなど、同じ内容を複数のページで掲載したい時に役立ちます。

事前に【共通コンテンツ】を作成するだけで、後は【ショートコード】を記事に追加するだけで、簡単に使えます。

特定のアフィリエイトバナーボタンを繰り返し表示したい時などに活用すると便利です。

【カテゴリーページ】でカテゴリーをまとめ記事化できる

【カテゴリーページ】でカテゴリーに自由にコンテンツを表示できる

カテゴリーの記事一覧ページにコンテンツを追加できる機能である【カテゴリーページ】機能も便利です。

他の有料テーマだと、カテゴリーの説明に記載した内容が記事一覧ページに表示される場合が多いです。

しかし『Diver』は見出しや画像を追加しつつ記事一覧ページを作成できます。

カテゴリーの詳しい解説や内容を紹介できるので、より回遊性を高いカテゴリーを作ることが出来ます。

【無期限・無制限】で『メールサポート』が利用可能

【無期限・無制限】で『メールサポート』が利用可能

WordPressテーマ『Diver』は『無期限・無制限のメールサポート』があり安心感があります。

他の有料テーマだと『フォーラムで質問する形式』など、サポートに不安があります。

しかも最近のテーマは機能が複雑で、使いたい機能があるのに使いこなせないことはありませんか?

そんなときでも『Diver』は無期限・無制限に問い合わせが出来て、返事も非常に早いです。

実際、サポートに連絡してから回答を貰えるまで、早い時では約20分後!!に回答を頂きました。

このように『Diver』はサポートが手厚くて、安心して使えます。

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WordPressテーマ『Diver』のデメリット

デメリット

  1. PageSpeed Insights】の点数が若干低い
  2. 設定項目】の名前が専門的で難しい
  3. 情報量】が少なくカスタマイズに少し苦労する

【PageSpeed Insights】の点数が若干低い

表示スピードをチェックできるGoogle公式ツール【PageSpeed Insights】の点数が良くない点は気になります。

WordPressテーマ『Diver』のデモサイトで試しても同じ結果なので、テーマ自体が原因の可能性があります。

ただし【PageSpeed Insights】の結果が悪くても、体感的な表示スピードは早いです。

しかも点数が悪いことで【集客】や【収益】が悪かった印象はないので『極端に気にしなくても?』という感じではあります。

目安の点数なので、それほど深刻に捉えなくても良いと思います。

【設定項目】の名前が専門的で難しい

WordPressテーマ『Diver』は『設定の種類が豊富で作りがいのあるテーマ』です。

ただ【設定項目】の名前が専門的で、ちょっと難しく感じる時があります。

名前が難しくて『項目の名前を調べる⇒設定を変更する』という作業をしていたので、最初はちょっと苦労するかも知れません。

もちろん、慣れてしまえば気にならない点ではあります。

【情報量】が少なくカスタマイズに少し苦労する

以前に比べて、公式ページの解説も増えていますが【設定方法】の情報が少ないです。

自力で【設定項目】を調べる必要がますし、バージョンアップで設定する場所が変わったりします。

自分で設定の変更をしつつ、変わったところを探す!』という非常に面倒でした。

どこを設定したらこう変わります!』という情報を解説してくれると凄く助かるポイントですね!

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WordPressテーマ『Diver』と『ハミングバード・SANGO・THOR』との比較

DiverハミングバードSANGOTHOR
デザイン普遍的普遍的独特普遍的
機能
使い勝手
サポート
価格17,980円7,980円10,800円14,800円

『Diver』と『ハミングバード』の比較

『ハミングバード』と比較すると『Diverの方があらゆる面で優れている』と言えます。

ハミングバードは発売されてから、時間が経っており機能面で劣っている部分があります。

OPEN CAGE製のテーマから選ぶなら『swallow』が候補になります。

ただ、積極的に選ぶ理由はあまり無いかな?という気がします。

『Diver』と『SANGO』の比較

『SANGO』と比較すると『Diverの方がカスタマイズせずに使える機能が多い』です。

SANGOは基本機能はシンプルで、自分でカスタマイズをして機能を追加していく点が強みです。

自分でカスタマイズするなら候補になりますが『Diver』の方が搭載している機能は豊富です。

『Diver』と『The THOR』の比較

『The THOR』が1番のライバルになるテーマです。

デザイン】も【機能】も似ていますし、新しさでもほぼ同じです。

『Diver』の方が、テーマとしての完成度が高く安定している感じがあります。

好みの部分もありますが『Diver』の方が柔らかい感じがあります。

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WordPressテーマ『Diver』の口コミ・評判

WordPressテーマ『Diver』の口コミ・評判

Diver』の公式サイトで詳しい利用者の声が公開されています。

実際に使っている人の声が非常に多く掲載されているので、参考になります。

それだけ機能が豊富で使い勝手が良いテーマの証拠と言えますね!

公式 : 利用者の声を見てみる

WordPressテーマ『Diver』を利用する方法

WordPressテーマ『Diver』を利用する方法
最後に『Diver』を購入する方法です。

③つの手順だけなので、すごく簡単です。

手順1
申し込む
公式サイトの『今すぐ購入する』をクリック
手順2
お支払い
必要事項を入力してからお支払い
手順3
ダウンロード
決済完了後、すぐにダウンロードして利用できます。

たったこれだけで『Diver』を使って効率的にアフィリエイトができます。

『Diver』は記事作成が効率的になる【入力補助機能】や【Adsense】が簡単に設定できたり【CTA】を個別に設定可能です。

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WordPressテーマ『Diver』の総合評価

『Diver』の総合評価
機能の豊富さ
(4.5)
使い勝手
(4.0)
サポート
(5.0)
総合評価
(4.5)

WordPressテーマ『Diver』は機能が豊富でサポートも充実しているので、非常に使い勝手が良いです。

特にCSSやHTMLのカスタマイズ不要で使える機能が多いので、手間がありません。

プラグインの数を減らせますし。

この点を考えると、使って損は無いテーマでしょう。

手間が少ないWordPressテーマを探しているなら、最適な選択肢ですよ!

以上、WordPressテーマ『Diver』のメリット・デメリットを比較しました。

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