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『限定色クイックルワイパー』レビュー【関連商品や便利グッズも紹介】

2020 6/01
『限定色クイックルワイパー』レビュー【関連商品や便利グッズも紹介】

この記事は限定色のクイックルワイパーをレビューしています。

悩む人のアイコン画像悩む人

限定色のクイックルワイパーにはどんな種類があるのかな?詳しく知りたいな!

という疑問に答えます。

クイックルワイパーは毎日使うものですし、おしゃれなワイパーを使いたいですよね!

以前は、僕自身が今でも利用しているブラックカラーが限定色として販売されていました。

クイックルワイパー ブラックカラーの同封品
【本体】【立体吸着ドライシート(1枚入)】【立体吸着ウェットシート(1枚入)】が同封されています。

しゅんのアイコン画像しゅん

しかし販売が終了になった今では、謎のプレミア価格がついていて、手が出せません・・・

そこでこの記事では、フロアワイパーの中からおしゃれなデザインのワイパーを紹介していきます。

『おしゃれなクイックルワイパー』に興味がある人は是非参考にしてみてください。

この記事は2018年に購入した当時情報に加えて、2020年現在の情報を追記して作成しています。

目次

限定色ブラックカラー『クイックルワイパー』の概要

限定色『クイックルワイパー』スペック

クイックルワイパー ブラックカラーの同封品
【本体】【立体吸着ドライシート(1枚入)】【立体吸着ウェットシート(1枚入)】が同封されています。

正式名称クイックルワイパー(ブラックカラー)
品名住宅用掃除道具
全長約110cm
総重量約340g

数量限定ブラックカラーのクイックルワイパー

このクイックルワイパーは、普通の銀色や白の商品とは違い、全体がブラックカラーな点が最大の特徴です。

スタイリッシュなカラーなので、おしゃれに使える点が1番のポイントです。

普通のカラーのクイックルワイパーに飽きた方にはおすすめです。

限定色ブラックカラー『クイックルワイパー』に同封されているもの

ケースはプラスティック製で結構ペラペラなので、保管容器として使うのは難しそうです。

また説明書の紙が一枚同封されています。

限定色ブラックカラー『クイックルワイパー』のメリット&デメリット

とにかくスタイリッシュでおしゃれ

クイックルワイパー ブラックカラーの本体
限定色『クイックルワイパー』は【柄の部分と本体の表面がブラック】です。

シートを取り付けるギザギザの部分とフローリングの面は【ホワイトカラー】になっています。

全体的に黒の落ち着いた印象になっていて、おしゃれな感じがすごくあります。

フローリングシートも取り付けやすい

シートを取り付けるギザギザは【柔らかくて、外れにくい仕様】になっています。

取り付ける時にギザギザが硬いと痛いですし、使っている時に外れるとイライラしますよね!

その点では、さすが純正品という感じがします。

100均など他社の本体はギザギザが固くて、すぐ外れるのがあります。

渦状の柔らかヘッドでゴミをしっかりキャッチ

クイックルワイパーの新旧裏面比較
以前使っていたクイックルワイパーは【裏面が平坦なタイプ】でしたが、このクイックルワイパーは【裏側が渦巻き仕様】です。

この渦巻きの威力は結構強くて、ゴミをしっかりキャッチしてくれます。

以前のクイックルワイパーはせっかくキャッチしたゴミが落ちることが多々ありました。

しかし【渦巻き仕様のクイックルワイパーはゴミがなかなか落ちない】ので、ホコリの残りが少なくなります。

スタイリッシュなのにお手頃なお値段

購入の証拠
限定色の『クイックルワイパー』の値段は【通常品と比べてもほぼ同じ値段】です。

つまり限定商品なので高い! という訳ではありません。

スタイリッシュなのって高いイメージがありますが、このブラックカラーは100円程度しか違いません。

タイミングよく、Amazonで20%引きクーポンがあったのでさらにオトクに購入できました。

柄の部分が微妙に動く点が不満

クイックルワイパー 継ぎ目の拡大
限定色の『クイックルワイパー』は【柄の部分が微妙に動く】点が少し残念です。

以前使っていたクイックルワイパーは、柄の部分がしっかりと固定されていました。

しかし限定色のクイックルワイパーは柄の部分が、向きを変えると微妙に動くんですよね。

以前のクイックルワイパーに比べて、この点はちょっと違和感を感じます。

花王さん、次回作はぜひしっかり固定して下さい・・・

【2020年追記】おすすめの限定色クイックルワイパーは?

2020年に購入できるクイックルワイパーの中からおすすめを厳選しました。

ブラックカラーのクイックルワイパー

現在、クイックルワイパーを製造している花王はスタンダードなカラーしか発売していません。

そのため各社共通のフロアワイパーの中で、ブラックカラーを選ぶなら、山崎産業の製品がおすすめです。

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スタンダードなフロアワイパーですが、ブラックカラーでおしゃれです。

黒色のシックなフロアワイパーを探している人におすすめです。

使い勝手の良さで選ぶならウェーブのフロアワイパー

使い勝手の良さで選ぶならウェーブ製のフロアワイパーがおすすめです。

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本体がスキマに入る構造をしているので、狭い場所の掃除も簡単です。

軽くて持ち上げるだけで垂直になるので、細かいスキマの掃除に向いています。

個人的にドライシートはウェーブ製が一番取れると思っているので、セットで利用するとスッキリ掃除が出来ます。

高級クイックルワイパーならTidy (ティディ) フロアワイプ

高級感があるフロアワイパーならTidy製のフロアワイパーがおすすめです。

しゅんのアイコン画像しゅん

クイックルワイパーはプラスチック製なので、高級感が無いんですよね。

しかしTidy製のフロアワイパーは、木製で高級感の仕上がりになっています。

値段も高級感がありますが、見栄えは良いので一見するとクイックルワイパーに見えない点はメリットです。

とにかくおしゃれなクイックルワイパーを探している人におすすめです。

クイックルワイパー用のスタンド

しゅんのアイコン画像しゅん

クイックルワイパーって、収納場所に困りませんか?

立て掛けておくと柄の部分が落ちて大きな音が出たり、うまく収納できなかったり。

そんな時にオススメなのが、クイックルワイパー用のスタンドです。

スタンドがあれば置き場所が決まりますし、柄の部分が落ちて大きな音が出ることもありません。

詰替え用のシートも同時に収納出来て便利です。

ドライシートをセットで買うならウェーブ製がいちばんおすすめ

ドライシートには様々な種類がありますが、ウェーブ製のドライシートが一番おすすめです。

しゅんのアイコン画像しゅん

厚みがあり、繊維がしっかりしているので、非常に良く取れます。

もちろん価格面では100円均一のドライシートの方が安いですが、結構ペラペラで拭き残しも多いです。

クイックル純正のシートより安価で、よくホコリを取ってくれるので、我が家では一番重宝しているドライシートです。

しゅんのアイコン画像しゅん

しっかりと掃除したい人におすすめです。

まとめ

限定色ブラックカラーの『クイックルワイパー』のレビューでした。

しゅんのアイコン画像しゅん

2018年当時に購入できた限定色のクイックルワイパーは、残念ですが現在は販売していません。

仮に販売していても、かなり価格が高騰しているので、他のフロアワイパーを購入するほうが良いでしょう。

おすすめのフロアワイパー
  1. ブラックカラー⇒『山崎産業のフロアワイパー
  2. 使い勝手の良さ⇒『ウェーブ製のフロアワイパー
  3. おしゃれNo.1⇒『Tidyのフロアワイパー
しゅんのアイコン画像しゅん

個人的には、山崎産業のフロアワイパーがおすすめです。

それぞれ特徴が違うので、自分の好みに合わせて選んでみてくださいね!

以上、限定色の『クイックルワイパー』をレビューしました。

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