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【2021年版】サウンドバーのおすすめ④選【安くてアレクサ搭載のヤマハ・ソニー・BOSEを比較】

この記事は2021年版の安くてを搭載したサウンドバーのおすすめを紹介している記事です。

悩む人

サウンドバーが欲しいんだけど、Alexaを搭載してるモデルってどうなのかな?おすすめのサウンドバーがあるなら知りたいな!

と言う疑問に答えます。

サウンドバーには色々な種類があり、どれを選べばいいのか?難しいですよね!

しゅん

その中でAlexaを搭載したモデルは、Amazon Echoのような音声操作が出来る点が魅力です。

そこでこの記事ではAlexaを搭載しているサウンドバーのメリットやヤマハ・ソニー・BOSEのおすすめモデルを紹介していきます。

Alexa搭載サウンドバーに興味がある!という方は、是非参考にしてみて下さい。

目次(タップで移動できます)

アレクサ搭載サウンドバーのメリットとは?【音声操作や音楽鑑賞が手軽です】

まず結論から。

しゅん

アレクサを搭載のサウンドバーは音声操作やAmazon Musicを高音質で楽しめる点がメリットです。

アレクサを搭載したサウンドバーの多くは、本体に音声コントロール用のマイクを搭載しています。

そのマイクが利用者の声を聞き取って、曲の再生/停止、音量調整などの基本操作が可能なんです。

しゅん

そのため音声操作で音楽鑑賞ができるなど、Amazon Echoのように利用できる点が便利です。

Amazon Echoに比べてサウンドバーの方が音質が良いので、Amazon Musicも高音質で楽しめます。

このように音声操作したい人も、高音質で音楽を楽しみたい人にも役立つのがAlexa搭載のサウンドバーなんです。

関連記事【アレクサを買うならどれ?】Amazon Echoの種類やおすすめ機種を徹底解説【違いや選び方のまとめ】

【2021年版】サウンドバーのおすすめ④選【安くてアレクサ搭載のヤマハ・ソニー・BOSE・SONOS】

それでは順番におすすめのサウンドバーを紹介していきます。

しゅん

2020年のおすすめは下記の通りです。

おすすめのサウンドバー
  1. ヤマハ製『YAS-109』⇒コスパが良いモデル
  2. ソニー製『HT-Z9F』⇒ワイヤレス機能が充実したモデル
  3. BOSE製『SOUNDBAR 500』⇒高音質なモデル
  4. SONOS製『Beam』⇒拡張性が高いモデル

順番に解説します。

しゅん

基本の選び方は下記の記事を参考にしてみて下さい。

関連記事【サウンドバー】後悔しない選び方【実際は効果ある?必要ない?を解説】

おすすめ① ヤマハ製サウンドバーYAS-109【コスパが良く安いモデル】

ヤマハ製のYAS-109はコスパが良い
ヤマハ製YAS-109はコスパが良い

まずコスパがよく入手しやすいのは、ヤマハ製『YAS-109』です。

しゅん

2万円台で購入できる価格の安さが1番の特徴です。

価格は安いコスパ重視のサウンドバーですが、音質で定評があるヤマハ製なので音質に不安はありません。

ウーファーが一体型のコンパクトな形なので、場所を取らない点も魅力です。

しゅん

アレクサ搭載のサウンドバーを試してみたい人におすすめのモデルです。

おすすめ② ソニー製サウンドバー HT-Z9F【ワイヤレス機能が充実モデル】

ソニー製のHT-Z9Fはワイヤレス機能が充実
ソニーのHT-Z9F

ソニー製の『HT-Z9F』は、アレクサを搭載した3次元の立体音響を体感できるハイレゾモデルです。

しゅん

高音質なDolby Atmos(R)とDTS:X(R)に対応しています。

またワイヤレス機能が豊富で、Alexa対応の他にChromecast built-inやSpotify Connectにも対応している点が特徴的です。

非常に高音質で映画や音楽を楽しむのに適しているサウンドバーです。

おすすめ③ BOSE製サウンドバー SOUNDBAR 500【高音質で自動音場補正を搭載】

BOSE製のSOUNDBAR 500は高音質で自動音場補正を搭載
BOSEのSOUNDBAR 500

BOSE製の『SOUNDBAR 500』は、高音質と他のBOSE製品を組み合わせて利用できる点が特徴です。

しゅん

ADAPTiQ自動音場補正で、壁の素材など部屋の特性に合わせてサウンドを最適化し、最良の音響空間を実現してくれます。

オプションのBOSE BASS MODULE 500やBOSE SURROUND SPEAKERSを追加すると、より高音質なスピーカーシステムに変更することが可能な点が魅力です。

高額なスピーカーシステムを一度に購入するのは大変ですが、少しずつ機能を強化できる点は大きなメリットです。

しゅん

デザインはおしゃれでテレビに馴染みますし、おすすめです。

おすすめ④ SONOS製サウンドバー Beam【コンパクトで拡張性が高い】

SONOS製のBeamはコンパクトで拡張性が高い
SONOS製のサウンドバー Beam

SONOS製のアレクサ搭載サウンドバー『Beam』は、コンパクトで音質がよく、拡張性が高い点がメリットです。

しゅん

SONOSは音質に定評のある米国のオーディオメーカーで、ネットワークオーディオの分野でNo.1のブランドです。

SONOSの特徴は、製品同士が相互に通信しながら自律的に機能する、メッシュ型ネットワークで動作する点です。

音質の高さには定評がありますし、ネットワークに興味がある型には柔軟な使い方が出来るのでおすすめです。

【2021年版】サウンドバーを買うならどれ?【コスパや音質で比較】

おすすめのサウンドバーを5つ紹介しました。

しゅん

2020年に買うべきサウンドバーは下記の2つです。

2021年に買うべきサウンドバー
  1. コスパ重視ならヤマハ製のYAS-109
  2. 音質重視ならソニー製のHT-Z9F

順番に解説します。

【コスパ重視】ヤマハ製の『YAS-109』

コスパ重視でサウンドバーを選びたい!という方は、ヤマハ製の『YAS-109』がおすすめです。

しゅん

アレクサを搭載しているサウンドバーの中で2万円台で購入できるコスパの良さが魅力です。

ヤマハで音質も良く、アレクサ搭載モデルを試してみたい人におすすめです。

コスパの良さで選ぶなら1番かと思います。

【音質重視】ソニー製の『HT-Z9F』

音質重視でサウンドバーを選びたい!という方は、ソニー製の『HT-Z9F』がおすすめです。

しゅん

『Dolby Atmos(R)とDTS:X(R)』に対応しているので、複数のスピーカーを設置しなくても包み込むような音を体感できる点が魅力です。

価格としては高価格のサウンドバーになりますが、アレクサ以外にもChromecast built-inやSpotify Connectに対応している点が魅力です。

とにかく高音質なサウンドバーが欲しい方におすすめです。

まとめ

2021年におすすめの安くてアレクサ搭載サウンドバーのおすすめを4つ紹介しました。

しゅん

おすすめのサウンドバーは下記の通りです。

おすすめのサウンドバー
  1. ヤマハ製『YAS-109』⇒コスパが良いモデル
  2. ソニー製『HT-Z9F』⇒ワイヤレス機能が充実したモデル
  3. BOSE製『SOUNDBAR 500』⇒高音質なモデル
  4. SONOS製『Beam』⇒拡張性が高いモデル

現状ではアレクサを搭載しているサウンドバーは高級モデルが多いので、価格は高めになる傾向があります。

しかしヤマハ製の『YAS-109』など、2万円台から購入できるモデルもあります。

またBOSE製の『SOUNDBAR 500』やSONOS製の『Beam』など、後から機能を強化できるモデルもあります。

しゅん

アレクサを搭載していると、音声操作が可能ですしAmazon Echoのように利用することも出来ます。

それぞれ特徴があるので、使い方に合わせて選んでみてくださいね!

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