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【OS比較】スマートテレビのおすすめ⑩選【選び方のポイント付き】

この記事は、おすすめのスマートテレビを10機種を比較している記事です。

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スマートテレビって最近よく聞くんだけど、どういうテレビ?詳しく知りたいな!

と言う疑問に答えます。

スマートテレビとは、テレビの中でもネット機能が強化されているテレビのことを言います。

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Amazonプライム・ビデオやNetflixなどを直接視聴することが可能になっています。

最近非常に人気があるため大手メーカーに限らず、様々なメーカーが発売を開始しています。

そこでこの記事では、スマートテレビのおすすめ機種をメーカー別に比較していきます。

目次(タップで移動できます)

【OS比較】スマートテレビのおすすめ⑩選【メーカー別に解説】

まず、おすすめのスマートテレビをメーカー別に比較していきます。

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メーカーによって、個性がかなり異なりますよ!

スマートテレビ比較
  1. LGのスマートテレビ⇒『コスパ最高』
  2. ハイセンスのスマートテレビ⇒『画質とコスパの両立』
  3. パナソニックのスマートテレビ⇒『画質が非常に良い』
  4. ソニーのスマートテレビ⇒『AndroidOS搭載で性能が高い』
  5. ジャープのスマートテレビ⇒『AI(人工知能搭載)』

順番に解説していきます。

その① LG製のスマートテレビは価格の安さでおすすめ

『LG』のスマートテレビの特徴は価格の安さ

LGは韓国のメーカーで、液晶パネルの生産で最大手のメーカーなので品質が高く、価格が安い点が魅力です。

LGのスマートテレビは『webOS』というOSが搭載されていて、メニューの選択や画面の切り替えなどはスムーズに動作します。

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早くからスマートテレビに取り組んでいた強みと言えるでしょう。

You Tube・Amazon プライム・ビデオ・Netflix・DAZN等のアプリがあるので、使っていて困ることは無いでしょう。

価格の安いスマートテレビなら、LGがおすすめです。

有機ELなら『OLED55B9PJA』

LG製有機ELスマートテレビ『OLED55B9PJA』
LG製の有機ELスマートテレビ『OLED55B9PJA』

LGのスマートテレビを選ぶなら『OLED55B9PJA』がおすすめです。

有機ELパネルを搭載した4Kチューナー搭載で、サイズは65V型・55V型から選べます。

画質は非常に高画質ですし『Dolby Atmos(R)』に対応しているので、サウンドも高性能です。

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コスパが良い有機ELパネルのスマートテレビを探している人におすすめです。

4K対応のLGスマートテレビなら『50UM7300EJA』

LG製の液晶スマートテレビ
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有機ELパネルのテレビは高いと感じる人には、LG製4K対応液晶テレビ『55UM7300EJA』がおすすめです。

有機ELパネルのスマートテレビに比べて価格が安い点が特徴的で、サイズは、43V型・50V型・55V型・65V型と種類が豊富です。

画質は、IPSパネルを採用しているので高発色・広視野角で、高画質を堪能できます。

また黒をはっきりとHDR対応なので明暗のコントラストがはっきりしていて、裏番組録画も可能なスマートテレビです。

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4K対応の液晶テレビを探している人に一番おすすめです。

関連記事LG製テレビの口コミってどうなの?【評価は価格が安くおすすめ】

その② ハイセンス製スマートテレビは元東芝のエンジンを搭載

ハイセンス製スマートテレビは元東芝のエンジンを搭載
ハイセンスは元東芝のエンジンを搭載

ハイセンス製のスマートテレビは元東芝製のエンジンを搭載していて、コスパが良いのに画質の良さが特徴です。

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ハイセンスは2018年に東芝映像ソリューションを傘下に収めました。

その東芝映像ソリューションと共同開発しているエンジンのおかげで、高画質な映像の処理が可能になっています。

元々、ハイセンスは全世界で商品を販売しているのでコスパがよく、さらに画質が向上して人気が高まっています。

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スマートテレビ機能としては、独自のOSであるVIDAAを搭載しています。

VIDAAはかなりサクサク動く点が特徴で、スマートテレビの動作が遅い点にイライラした人でも快適に使えるハズです。

機種によってAmazonプライム・ビデオに対応していない点は注意が必要ですが、『Fire Tv Stick』を使えば問題ないでしょう。

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コスパと画質の両方を求める人にハイセンス製のスマートテレビはおすすめです。

有機ELモデルのスマートテレビなら『55E8000』

有機ELモデルのスマートテレビなら『55E8000』
有機ELモデルなら『55E8000』がおすすめ

有機ELモデルのスマートテレビを選ぶなら『55E8000』がおすすめです。

サイズは55v型のみの展開です。

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高性能画像エンジン【レグザエンジンNEO plus】搭載していて、画質がキレイです。

また4Kチューナーも搭載して、地デジ・BS・110°CSはそれぞれ3波に3チューナーを搭載している点が特徴です。

サイズ展開が55v型だけなのが残念ですが、10万円台で購入できるコスパの良さが魅力です。

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画質の良さとコスパを兼ね備えた有機ELテレビが欲しい人におすすめです。

4K対応のスマートテレビなら『U7F』シリーズ

ULEDモデルのスマートテレビなら『U7Fシリーズ』
4K対応なら『U7Fシリーズ』がおすすめ

4K対応スマートテレビなら『U7Fシリーズ』がおすすめです。

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このシリーズは有機ELのような高画質と価格の安さを両立したULEDパネル搭載です・

ULEDとは、ハイセンス独自の液晶パネルで高画質とコスパを兼ね備えているパネルのこと

有機ELモデルに比べてサイズの種類が豊富で、43v型・50v型・55v型・60v型から選べます。

映像エンジンNEOエンジン 2020を搭載しつつ、Amazonプライム・ビデオにも対応している点が特徴です。

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有機ELモデルに比べて、価格が安い点が魅力です。

有機ELモデルの価格が高い!と感じる人におすすめのモデルと言えます

関連記事ハイセンス製スマートテレビのおすすめを比較【価格や口コミはどう?】

その③ パナソニックのVIERAは高画質・高精細でおすすめ

『パナソニック』のスマートテレビ【VIERA】は高画質・高精細

パナソニックのスマートテレビVIERAは、とにかく映像の美しさが特徴です。

VIERAは以前はFirefox OSと呼ばれていたOSを搭載していて、メニューがシンプルで動作が比較的軽快なので、操作した時にイライラする事は少ないでしょう。

テレビはメーカーによって本来の自然の色よりも得意とする色を強調する傾向があります。

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しかしVIERAは色合いが美しいので、本来の色を引き出すのが得意です。

本来の自然な色を楽しみたい時にパナソニックのVIERAはおすすめです。

有機ELでパナソニック(VIERA)のスマートテレビなら『GZ2000』シリーズ

パナソニック製有機ELスマートテレビ『GZ2000シリーズ』
パナソニック製有機ELスマートテレビ『GZ2000シリーズ』

有機ELでパナソニック(VIERA)のスマートテレビを選ぶなら『GZ2000』シリーズがおすすめです。

サイズは65V型・55V型から選べます。

VIERAで魅力の高画質は明暗の階調・色彩を忠実に再現するヘキサクロマドライブ プラスが威力を発揮します。

有機ELパネルらしい美しい映像を楽しめます。

この他にも専用の無料アプリPanasonic Media Accessを使うと、スマホやタブレットでも録画番組を視聴可能です。

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とにかく高画質の映像を楽しみたい方におすすめのスマートテレビです。

4K対応でパナソニック(VIERA)のスマートテレビなら『GX855』シリーズ

パナソニック製液晶テレビ『GX855シリーズ』
パナソニック製液晶テレビ『GX855シリーズ』

4K対応でパナソニック(VIERA)のスマートテレビを選ぶなら『GX855シリーズ』がおすすめです。

サイズは49V型・43V型から選べます。

画像解析が進化した高画質処理技術ヘキサクロマドライブによって、ノイズを抑えてくっきりとした映像を楽しめます。

フレームの幅が狭いフレームレスデザインなので、縁が気にならずに映像に没頭できます。

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4K対応の液晶テレビできれいな画像を楽しみたい方におすすめです。

関連記事パナソニック製テレビのおすすめTOP③【ネット機能を徹底評価】

その④ ソニーのBRAVIAはAndroid搭載でおすすめ

『ソニー』のスマートテレビ【BRAVIA】はAndroidスマホのように使える

ソニーのスマートテレビBRAVIAは、Androidスマホのように使える点が特徴です。

BRAVIAは『Android TV』と言うOSを採用しているため、比較的新機能への対応が早く、使い方もスマホに似ています。

その使い勝手の良さに加えて、グーグルアシスタント機能が搭載されていて音声操作も可能です。

スマホのような使い勝手の良さならソニーのBRAVIAがおすすめです。

有機ELでソニー(BRAVIA)のスマートテレビなら『A9G』シリーズ

ソニー製有機ELスマートテレビ『A9Gシリーズ』
ソニー製有機ELスマートテレビ『A9Gシリーズ』

有機ELでソニー(BRAVIA)のスマートテレビを選ぶなら『A9G』シリーズがおすすめです。

サイズは77V型・65V型・55V型から選べます。

高画質プロセッサーX1 Ultimateとパネル制御技術ピクセル コントラスト ブースターが美しい映像を引き出します。

またAndroid TV機能で自由に動画・音楽・ゲーム・ショッピングが楽しめます。

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AndroidTVはモバイルプロジェクターにも採用されていて、使い勝手の良さが評判です。

テレビだけでなく、動画やショッピングを楽しみたい人におすすめのスマートテレビです。

4K対応でソニー(BRAVIA)のスマートテレビなら『X9500G』シリーズ

ソニー製液晶テレビ『X9500Gシリーズ』
ソニー製液晶テレビ『X9500Gシリーズ』

4K対応でソニー(BRAVIA)のスマートテレビを選ぶなら『X9500G』シリーズがおすすめです。

サイズは85V型・75V型・65V型・55V型・49V型・43V型と種類が豊富です。

液晶テレビ特有の、眼の前に広がっているような映像を楽しむことが可能となっています。

ソニー独自の技術で、横から見ても美しい映像を見られるのもメリットです。

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もちろんAndroidTV機能を搭載しているので、テレビ以外の機能も充実しています。

その⑤ シャープのAQUOSは人工知能(AI)搭載でおすすめ

『シャープ』のスマートテレビ【AQUOS】は人工知能(AI)搭載

シャープのスマートテレビAQUOSは、人工知能(AI)を搭載している点が特徴です。

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AQUOSはAndroid TVと言うOSを採用していて、人工知能(AI)に力を入れています。

特徴は放送やネット配信の視聴履歴をAIで解析し、利用者が見たいであろうコンテンツを提示するココロビジョンという機能です。

興味がありそうなテレビ番組が始まるときなどにはココロビジョンが教えてくれます。

使い勝手がよく人工知能(AI)に興味があるならシャープのAQUOSがおすすめです。

有機ELでシャープ(AQUOS)のスマートテレビなら『BW1』シリーズ

シャープ製液晶スマートテレビ『BW1シリーズ』
シャープ製液晶スマートテレビ『BW1シリーズ』

有機ELでシャープ(AQUOS)のスマートテレビを選ぶなら『BW1』シリーズがおすすめです。

サイズは70V型・60V型の2種類があります。

新エンジンAQUOS 8K Smart Engine PRO搭載で高画質に映像を楽しめます。

人工知能(AI)が気になる番組や生活情報を教えてくれますし、AndroidTVを搭載していて、グーグルアシスタントで音声検索も可能です。

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昔から大人気のAQUOSらしいスマートテレビです。

4K対応でシャープ(AQUOS)のスマートテレビなら『BL1』シリーズ

シャープ製液晶テレビ『BL1シリーズ』
シャープ製液晶テレビ『BL1シリーズ』

4K対応でシャープ(AQUOS)のスマートテレビを選ぶなら『BL1』シリーズがおすすめです。

サイズは55V型・50V型・45V型・40V型から選べます。

AQUOS 4K Smart Engine PROⅡ搭載で、質感豊かに表現してくれます。

人工知能(AI)も搭載していて、AndroidTV機能がついているスマートテレビの中では、値段が手頃です。

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価格と性能のバランスが取れたスマートテレビと言えます。

スマートテレビ選び方のポイント【⑤つの要点で安く買える】

おすすめのスマートテレビを紹介しましたが、自分の欲しい機種はどう選べばいいか?難しいですよね。

そこで、失敗しないスマートテレビの選び方を解説していきます。

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スマートテレビってどう選べばいいの?

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基本的には普通のテレビを選ぶのと同じ感覚で大丈夫です。

しかし画面のサイズが大きい機種も多いので、自分の利用する環境に合わせて選ぶのがおすすめです。

具体的なスマートテレビの選び方は下記の通りです。

スマートテレビの選び方
  1. サイズ選びは部屋に合わせるのが基本
  2. 4Kや8K対応テレビほどキレイに見える
  3. 裏番組録画は必須の機能
  4. 倍速駆動があるとスポーツもキレイに見える
  5. 安く買うなら3月〜5月or9月から11月

この5つのポイントについて、順番に解説しています。

その① 画面サイズは部屋のサイズに合わせる

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テレビのサイズって、どう選べばいいの?

サイズが大きい方が遠くからでも見やすくて迫力がありますが、価格も高くなりますし、近くで見にくいデメリットもあります。

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そこでおすすめなのが、普段見る場所からテレビまでの距離を基本に考えることです。

テレビの高さ×3倍の距離が普段見る場所になるように選ぶのがベーシックな選び方です。

この方法でテレビのサイズを決めると、画面が小さい!とか大きすぎる!という不満が出ることが少ないでしょう。

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ウ~ン、あまりイメージ出来ないんだけど・・・

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じゃあ部屋の広さに広さに合わせた目安のサイズを紹介するね!

6畳以下30インチ前後
12畳程度40インチ前後
12畳以上50インチ前後

もちろん、とにかく大きいサイスが欲しい!とか、小さいサイズで価格を安く抑えたい!などあると思います。

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テレビのサイズは上記の目安に選ぶのがおすすめです。

その② 4Kや8K対応テレビほどきれいに見える

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テレビの画素数って重要なの?

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単純に4Kや8Kテレビの方がキレイに見えるので、オリンピックとかをキレイに見たいなら、4Kとか8K対応の方がおすすめです。

テレビは、単純に画素数が多い4Kや8Kテレビのほうがきれいに見える特徴があります。

HD⇒フルHD⇒4K⇒8Kの順番でキレイに見えます。

しかし高性能なテレビほど価格が高く、まだ対応している番組の少ないというデメリットがあります。

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地上波は現状、4K放送が予定されていないですし。

単純に地上波のテレビ番組を見るだけならフルHDの解像度でも十分ですし、画面サイズが小さいなら4K等は不要だと思います。

映画やBS等を見ることが多いなら4Kや8Kテレビを検討すべきですが、地上波のテレビ番組が多いならフルHDでも大丈夫です。

さらに予算によって4Kテレビも検討するぐらいでも良いでしょう。

その③ 録画機能は裏番組録画が必須

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番組の録画機能などう選ばいいの?

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録画機能は裏番組録画が可能なダブルチューナー以上がおすすめです。

シングルチューナーだと、録画中に他の番組を見れないので、ダブルチューナーのモデルがおすすめです。

また、外付けHDDを接続すると録画出来る機種が多いですが、裏番組録画が出来るか?は重要なポイントです。

裏番組録画が出来ないと、録画中に他のTV番組を見ることが出来ないデメリットがあります。

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録画中に他の番組を見ることが出来ないので、ダブルチューナー以上のテレビを選んだほうがストレスが少ないでしょう。

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テレビにHDDを内蔵している機種はどう?

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HDDは消耗品なんだ、だから壊れた時の交換を考えると外付けHDDのテレビのほうが良いと思います。

テレビ自体にHDDを内蔵している機種がありますが、テレビが壊れるよりHDDが壊れる方が早い可能性が高いです。

そのHDDを内蔵しているモデルだと自分で交換できない場合が多いので、外付けHDDのテレビの方がおすすめと言えます。

関連記事テレビ用外付けHDDの選び方【壊れにくいおすすめメーカーは?】

その④ スポーツを見るなら倍速駆動がおすすめ

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倍速駆動とか、その辺りの機能は?

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スポーツとか動きの早い番組を見るなら、倍速駆動などのスマートテレビを選んだほうがいいよ!

倍速駆動とは、液晶テレビでは苦手の速い映像を滑らかに再生する機能のことです。

映像のブレが軽減されるので、スポーツ観戦やアクションゲームなどを楽しみたい!と考えている方にはおすすめの機能です。

個人的には、倍速駆動のテレビのほうが見やすいので、あったほうが良い機能だと思います。

その⑤ 安く買うには3月~5月と9月~11月がおすすめ

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テレビっていつ安くなるの?

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基本的なテレビが安くなる時期は3月から5月と、9月から11月までです。

テレビは時期によって価格が大きく変わるので、この時期がおすすめといえます。

例えば、新製品が発売されたばかりと、入れ替えの時期では大きく値段が変わります。

そのためおトクにテレビを購入するなら、3月~5月or9月~11月が狙い目です。

この時期はテレビの入れ替えの時期なので、新製品を購入するよりもかなり安く購入できます。

この他にも家電量販店の決算時期も狙い目と言えます。

まとめ

2020年最新版のスマートテレビのおすすめを紹介しました。

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メーカー別の各社の違いは下記の通りです。

スマートテレビ比較
  1. LGのスマートテレビ⇒『コスパ最高』
  2. ハイセンスのスマートテレビ⇒『画質とコスパの両立』
  3. パナソニックのスマートテレビ⇒『画質が非常に良い』
  4. ソニーのスマートテレビ⇒『AndroidOS搭載で性能が高い』
  5. ジャープのスマートテレビ⇒『AI(人工知能搭載)』

スマートテレビは、TV番組以外にもネット配信の番組や映画を見ることが可能で、機種によっては音声操作も人工知能(AI)もあり、便利に使えます。

今からテレビを購入するならスマート機能を搭載したテレビの方が使い勝手が良いです。

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ぜひ、自分の使い方に合わせて、テレビを選んでみてくださいね!

そんな選び方のポイントは5つあります。

キャプション
  1. サイズ選びは部屋に合わせるのが基本
  2. 4Kや8K対応テレビほどキレイに見える
  3. 裏番組録画は必須の機能
  4. 倍速駆動があるとスポーツもキレイに見える
  5. 安く買うなら3月〜5月or9月から11月

上記のポイントに注意すると、安く買うことが出来るでしょう。

ぜひ参考にスマートテレビを選んでみてくださいね!

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